【ペット皮膚相談】吠える癖のあるコーギー犬・・・◇大阪の漢方エキスパートこつめ先生

皮膚病 コーギー犬

コーギー犬 10歳

ペットショップで購入し、健康上なんの問題もなく6ヶ月が過ぎたころ、ある日突然性格が急変。
理由はわからないが人を噛むようになる。
しかるとよけいに興奮してうなり声をあげて噛みついてくる。
怖くて誰ひとり触れないので、1日中首輪をし、玄関にくくりつけ、自由に動けるのは散歩へ連れて行くときだけの状態。
コーギー犬のいらだちは日増しにひどくなり、横を通るときも吠える、新聞をめくるペラペラ音でもはげしく吠える。
常に神経が尖っていて、寝るときも飼い主にお尻をむけて寝ることはない。
知り合いの元トレーナーにも相談すると、お尻を向けないのは受け入れていないというあらわれなので、スキンシップにお腹をふいてあげることをすすめられやってみました。
するとお腹をふいたお母さんにだけはいらだちを半減させました。
しかし、安心して触るまでは遠い道のりです。

6歳の頃
ひんぱんにワキをペロペロなめ出し、ワキがただれ、ついで耳の中や耳の下もただれ、毛も抜けて行くので動物病院へ連れて行く。
抗生物質の飲み薬を処方され服用。
少しはましだが依然として治る様子はなし。

8歳の頃
お母さんが別件で来店しているときに、《皮膚病にこの乳酸菌!》という症例案内があり、乳酸菌服用する前と服用後の写真を見て、「わたしん家のコーギー犬、ちょうどこんな感じ、これいいんですか?」と尋ねられ、よく治っていることや、腸内環境が変わると性格も変わるというお話をしたところ、試してみるということでスーパー乳酸菌製剤45日分(9,500円)を購入されました。
ペットフードの害についても説明し、できる範囲でやってあげられることをしましょうということで、カボチャを湯がいてペットフードと一緒に食べさることにしました。

スーパー乳酸菌製剤を服用2週間後
早くも赤みが減って、ワキのただれが落ちつき、毛が少し生えてきたように思うと経過を話してくれました。
その後、耳の中もキレイになり、毛は生えそろい、始め硬く、あとベトベトだった便が、地面にくっ付かない紙で拾いやすいキレイな便に変わり、散歩しやすいそうです。
なによりうれしいのが、食事中以外いつもピリピリして吠えたり、噛みついたりする性格が、おだやかになりました。

10歳(今現在)
2年も経つと、えらいものですね、自分からなでてほしいとゴロゴロと転がってくるとか(笑)
玄関で神経尖らせて寝ていたのが、今では家族が居てるリビング近くにまで来て、お尻を向けて寝るようにもなっています。(ただ、お父さんには多少いら立つそうです笑)
現在も継続中で元気いっぱいです(^-^)v

家族であるあなたの大事なワンちゃんが、もし噛みついたり、吠えたりしてても、腸内環境が原因かもしれませんよ。そして、アトピー性皮膚炎をはじめとし、皮膚病は間違いなく腸内環境が原因です。
ペットのご相談はぜひ、こつめ先生までご連絡ください。

【モニター募集!】ペットのアトピー性皮膚炎・・・◇大阪の漢方エキスパート こつめ先生

【モニター募集】

皮膚病で悩むワンチャン、猫ちゃんに朗報!
好評につきモニター2017年5月31日まで延長します。
乳酸菌FK23菌があなたのペットを皮膚トラブルの悩みから解放してくれます。
味はなく、どのワンちゃんもネコちゃんも食事にかけてあげると食べてくれます。

参加条件
服用前の写真と服用後の写メを送ってくださる方
0669920933
または
kotume.monita@gmail.com
2017年5月31日までにご連絡ください。