目について

本日、FMラジオハナコの生放送日でした。アロマ教室のキーちゃんとナビゲーターのウッジーの3人で1時間務めました。健康のテーマは「
お話の一部を紹介します。

『東方は青色、入りて肝に通ず、竅(きょう)を眼に開く』
竅とは穴の意味で、眼は肝臓の入り口であるとされます。
『久しく視れば血を傷る』
長く眼を使うと血を消耗しますよということです。血は常に肝臓に蔵されていますから眼の病には肝の変動が多いことがわかります。

の場所によっても内臓の不調を反映します。それは、

白目は肺
黒目は肝
瞳孔は腎
上まぶたは脾
目頭と目尻は心

病気といっても多岐に渡るのですが、若年性強度の近視、加齢黄斑変性症や網膜色素変性などは遺伝的素因の関与が考えられるものは瘀血(おけつ)や腎の失調と考えられています。
当店では、の病気、特に加齢黄斑変性症や網膜色素変性に取り組んでいます。のトラブルはぜひ、大阪 守口市門真市のお薬本舗モリグチビッグへご相談ください☆〜(ゝ。∂)